2010年7月9日金曜日

A|Club ポイント交換

アコーグループのAクラブポイントをマイルに交換する。

前回の交換から1年を待たずして4,000ポイントに達成。海外出張のたびに、アコー系のホテルに泊まったおかげです。また、謎のポイントアクセレーターという加算がありますが、これはシルバーステータスだと1.5倍なので、その50%分でした。


ポイント履歴

台湾とイギリスはすぐに加算してくれますが、ドバイは駄目です。毎回、催促をしないと加算してくれません。

4,000ポイントで2,000マイルに交換できますが、ルフトハンザへの移行は数日で完了します。今回も既に移行済み。

こういうプログラムがあるから毎回同じ系列のホテルに宿泊してしまいます。というわけで、次回出張もアコー系で決まりです・・・



2010年7月7日水曜日

楽天カード 契約

楽天のクレジットカードを契約。

最近はもっぱら楽天で買い物をしていますが、楽天スーパーポイントを効率よく貯めるために契約したのではなく、知人から勧誘があったから。

楽天クレジットカード

クレジットカードは何枚も持つ必要は無いと思うし、ポイントは極力一社に集約すべきだと思っている。楽天での買い物でも、UFJカードならばPOINT名人経由にすればスマイルポイントが2倍になるので、楽天カードである必要も無い。

とは思いつつも、知人からの紹介だったのと、年会費無料、そして入会特典としてポイントが6,000円付与されるから契約しました。どうせ使わなくても維持費はかからないし、なによりも6,000円分のポイントは大きい。結局のところ、ポイントよりもルフトハンザのマイルが大事なので、今後もMiles & More UFJカードを使い続けることでしょう。

ただ、契約にあたって感心したのは、書類を書く必要が一切無いということ。全てがWebで完結しています。銀行引き落としとなりますが、銀行のネット口座を持っているので、楽天カードの申し込み画面からネット口座にアクセスすることで本人確認と引き落とし口座の設定がされます。運転免許証の番号も入力しますが、これで本人確認はできないので予備的なものだと思います。

通常であれば、本人確認として免許証等のコピー、口座引き落としのための捺印した書類等を記入して返送する必要がありますが、それらは全くなし。申し込んで5日後には楽天カードが届きました。久しぶりにクレジットカードを作りましたが、こんなに簡便な申し込みになっていたとは驚き。

というわけで、使いすぎには注意しましょう。

2010年7月5日月曜日

アサヒ 「ストロングオフ」

今年もやってきたビールの季節。

というわけで、もちろんビールなんて買うわけもなく、ましてや発泡酒でもなく、第三のビールを購入。今回はアサヒビールの「ストロングオフ」。


ストロングオフ

糖質60%OFFですが、健康に気を使っているわけではなく、アルコール分7%に惹かれたから。夕食時に飲める本数は1本が限度。それ以上飲むと翌日と家計への影響が出ます。よって、少ない本数で酔うには度数が高いほうがいい。というわけで、数ある第三のビールの中から選びました。

味は普通です。ところで、今回は懸賞を行っていなかったのが残念。ちょっと損した気分。というわけで、自宅で静かに飲んでいます・・・

2010年7月3日土曜日

楽天ショップ 3,000円分クーポン 当選

楽天で3,000円分のクーポンに当選する。

楽天の某ショップで買い物をしたところ、レビューに書き込みをすると抽選で3,000円分のクーポンが当たるキャンペーンを実施していた。というわけで、早速書き込み。当選するには、ショップが喜ぶようなことと、何故そうなのかを書けばいいということ。電話での対応、配達までの時間、梱包状態、商品の感想を好意的に書いたところ、案の定、当選。

3,000円分のクーポンはそのショップでしか使えない。万人受けしそうなもの、ということでインスタント味噌汁を選択。10食入りで1,500円だったので、2個購入。送料は480円だったが、楽天ポイントを233円分充当して実質247円での購入となった。

道場六三郎スープセット

監修は懐かしの道場六三郎。パッケージにはスープセットとなっているが、味噌汁です。

わかめと油あげの味噌汁

中には一食分が小分けされて10個入り。スーパーで売っているようなインスタント味噌汁よりは具が多く、食べ応えがあります。ま、実質タダなので何でも美味しいです。

それにしても、レビューがあると売上が上がるのはわかりますが、あの手この手でどのショップも必死です。買うほうとしては、使えるものは上手く利用しない手はありません・・・

2010年7月1日木曜日

台湾 お土産 フカヒレスープ

台北桃園国際空港の免税店で買ったフカヒレスープ。

普段はこんな高級なお土産を買いませんが、お金が余ったので買ってみました。値段は失念。

ふかひれスープ

中にはレトルトパックが二つ。フカヒレスープと、素のスープの二種類のようです。説明は中国語しかありませんでしたが、お湯で2分間温めると書かれているようです。

レトルトパック

というわけで、さっそく食べてみました。まずはフカヒレスープから。写真は半分に分けている状態なので、本当はこの倍あります。糸のようなフカヒレかと思っていましたが、予想以上にきちんとしたふかひれです。あとは椎茸とアワビ。アワビだけは1パックに1個しか入っていませんでした。

フカヒレスープ

次は素のスープ。素と思いきやキノコの一種と思われる具が入っています。

スープ

台北のレストランで食べるフカヒレよりは劣りますが、お土産としては上々の出来。日本のインスタントのフカヒレスープとは比べ物になりません。あれはフカヒレ風スープだと思う・・・

以上で、お土産シリーズは終了。