2010年11月7日日曜日

『はじめての中国語』

図書館で借りた、『はじめての中国語』(講談社、相原茂著)を読む。

『はじめての中国語』

これからは中国語でも出来なければと思い、まずは概論からということで借りてみた。中国語の成り立ち、四声と呼ばれる発音、基礎文法が中心。CDが付いていないので、これで勉強するのは向いていないが、基礎というよりも中国語の考え方がわかったことが良かった。

というわけで、次回はCD付き教材を探してみます。

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